謹製 津軽たんげ

わんどとば、 連れで帰ってけ。

Concept たんげとは

津軽地域では、ねぷた祭りという伝統的な祭りが古くから行われています。

特に金魚ねぷたは、美しい金魚の形をしたねぷたで、夏の夜に華やかに灯されます。この金魚ねぷたは、地域の人々に長い間愛され続けてきました。

また、津軽地域では独自の方言である津軽弁が話されています。その中でも、「たんげ」という言葉は、「とても」や「すごい」という意味を持ち、地元の人々のコミュニケーションにおいて重要な役割を果たしています。

金魚ねぷたのモチーフと、津軽弁の「たんげ」を組み合わせることで、津軽の文化や風土を感じさせることができ、強い印象を与えることができるアイコンとなっています。

Sales 販売場所

想い出ショップ さくらはうす

弘前市下白銀町21 弘前市観光館内

ふじさき食彩テラス

藤崎町榊和田658

亀の井ホテル 青森まかど

上北郡野辺地町湯沢9

CHARACTOR 津軽たんげの
キャラクター紹介

謹製 津軽たんげを紹介するために
生まれた、
津軽を愛する
金魚ねぷたのキャラクターです。

つーたん るーたん がーたん 謹製 津軽たんげのキャラクター

ABOUT PROJECT ブランド「謹製 津軽たんげ」
について

株式会社松屋と一般社団法人クランピオニー津軽が共同で、津軽を代表するおみやげブランド「謹製 津軽たんげ」を開発しました。
これをきっかけに、津軽地域の魅力を再発見してもらい、地域のファンコミュニティの輪を広げることに繋げていきたいと考えています。

謹製 津軽たんげプロジェクトについて

PROJECT MEMBER 津軽おみやげ研究会について

津軽おみやげ研究会は、青森県内の様々な業種の企業が集まるチームです。「津軽みやげの顔をつくる」という世界観に共感し、津軽地域を盛り上げたいという思いのある企業が集っています。

津軽おみやげ研究会について
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